COMITIA127お疲れさまでした。

コミティア127お疲れさまでした!
2年振りのコミティア参加&西館ということで大変ドキドキしていましたが、無事に参加&終えることができてほっとしております。
諸々の事情により2時30分頃には撤収してしまいましたが、スペースにお越しくださった皆様ありがとうございました。

次のイベント参加は5月のコミティア128を予定しております。
今回もお声をかけていただいて隣接していただく予定なのですが、詳しくは参加が確定してからご報告を。

以下長くなりそうなティア参加記録なので折り畳み。

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COMITIA127について

2019/02/17 COMITIA127 て08a 「ゼロタビト」

諸般の事情で新刊は無くなりました…。
現在、頑張ってセウスベルグの小噺を載せた無配ペーパーを準備しておりますので、できあがっていたらこれだけでも持っていってくださると嬉しいです。

●ティア初頒布
「雪の果てに春を待つ」
新書横長|36P|600円
〈氷雪の魔女〉リオーツは、雪と樹氷に包まれた地で〈騎士人形〉を創っている。
創られた命は短い。けれど、〈騎士人形〉は主人と決めた者と契約を結ぶことで延命することができた。
声を無くした〈氷雪の魔女〉。 彼女を主人としたい〈騎士人形〉。
ふたりは雪の果てに、春を待つ。

●既刊
【「セウスベルグ」シリーズ】
「セウスベルグの飛獣騎兵」 B6|44P|300円
「夜降ちに飛ぶ」 B6|24P|200円

【読み切り】
「エーデルラールの背中にふれて」 A5|12P|コピー本|100円

●ポストカード 各種100円
セウスベルグシリーズ表紙イラスト、〈渡り鳥〉1巻特製ケースのイラストのポストカードがあります。

●眼鏡拭き 300円

●無料配布
「ゼロタビト作品紹介パンフレット(2017.10.28時点)」
読んで字のごとく、ゼロタビト創作作品を紹介するだけのパンフレット、という名の無料配布ペーパーです。
当サークルの作品傾向の説明と、最近よく書いている「セウスベルグ」シリーズ、「黄昏滲む世界のカタホトリ」を紹介しています。

●その他
おつりの準備はしてありますが、大きいお金には対応しきれないかもしれません。
あらかじめ準備してくださると嬉しいです。

毎回のことですが、一人参戦ですので途中でスペースを留守にしてお買い物へ出かけている時があります。
スペースではまったりお待ちしておりますのでよかったらお話してください~。
一度お会いしたことがある方でも、最初に名乗っていただけると助かります。

※また、今回は諸般の事情で2時30分頃を目安に撤収準備を行いますので、それ以降にスペースへお越しを考えている方はご注意ください。

あと居眠りしてたらやさしく起こしてください…。